組織の目的

「地元経済を豊かにする」ために
 
組織の役割

「地元経済活性」のためのコーディネータ集団として社会に貢献する
 
主な活動・業務内容

  • 企画サポート事業
    自治体・企業が行う「地域活性事業」の企画サポート事業
  • 調査・計画事業
    自治体・企業が行う調査、計画事業
  • 研究・開発事業
    新たな「地元経済活性手法」の研究開発
組織の在籍メンバー

阿部 結悟(あべ・ゆいご)
宮城県仙台市生まれ。1992年に宮城県山元町に療養のために移住、1998年より環境活動家としてご近所デビュー。主な出演に「201X年の山元町」。「日経ビジネスが選ぶ平成生まれの30人」に錦織圭、香川真司らとともに選出(2012年)。

阿部 拓也(あべ・たくや)
宮城県山元町生まれ。博士(農学)。大学で雑草の研究に15年間携わり、これまでに200種以上の雑草を栽培。現在は、宮城県山元町のまちづくり団体『やまもと関係案内所マチビト』と『山元の未来への種まき会議』の事務局を兼務。最近、山元町のあれこれを集めた『どんぐり博物館』の学芸員を始める(学芸員、募集中)。山元町に20日間、宇都宮に7日、東京に3日の2.5拠点生活をしながら、実験感覚で地域経済活性に関わっている。

阿部 夕紀(あべゆき
1982年生まれ東京都出身東京にて公安関係の公務に13年従事した後、女性向け起業支援ー企業に転職し法務を担当2017年に宮城県へ移動。ター事業部課長